”株で10億”の相場師が
伝授の株式投資法
国内市場概況
値下がり:250
変わらず:108
値下がり:364
変わらず:168
日経平均先物 17530.00(+0.00)
TOPIX 1717.08(-3.64)
Jストック 1734.70(-15.18)
マザーズ指数 1027.84(-23.12)
ヘラクレス指数 1683.18(-15.17)
東京株式市場では、日経平均株価は小幅続落。
朝方は前日の米国株式市場の上昇を受けて、1万7500円台を回復する堅調なスタートだったものの、その後は利益確定の売りに押された。6日に控えた米雇用統計への警戒感が強いうえ、「聖金曜日」で欧米市場が休場で市場参加者が少なく、薄商いのなか、前日終値付近でのもみ合いに終始した。
個別では、TDK<6762>、京セラ<6971>、アドバンテスト<6857>、東京エレク<8035>など指数寄与度の高い値がさハイテク株の上昇が目立った。大手不動産や情報通信、電気・ガス、総合商社などが売られるなか、全体相場を下支えした。
一方、携帯電話の純増数が業界3位に転落したソフトバンク<9984>は後場急落した。低価格プランが話題になっていただけに失望売りが出たようだ。
値下がり:960
変わらず:149
値下がり:967
変わらず:163
値下がり:1070
変わらず:160
値下がり:741
変わらず:207